Ableの学習法

日本人にとって英語の勉強に大切なのは、“分からないことをクリアーにする”事。
“ABLE”では、日本人の先生と、ネイティブの先生が二人一組で英語の指導にあたります。
日本人の先生に、文法にそった応用の利く英語を学び、それをネイティブの先生と実践する。
これに勝る、学習方法はありません。
「ネイティブの先生にこう言いたかった!」「先生はこういったけど、どういう意味?」
こんな、質問できればなぁ~と思ったことはありませんか?
そのままの現状で放棄してしまっていては、もったいない!
そんなときこそ、「学ぶ」「覚える」チャンスなのです!
ぜひ“ABLE”でその成果をお試しください。
日本人教師とカナダ人教師の2人1組による、日・英両語の指導で弱点完全克服。
1.「本物の」英語力をつける。
単にスコアがアップするだけではなく、英語テスト対策を通じて、真の英語力に向けた基礎力をつける。
だから文法は、日本語で

子供は幼い頃外国で生活するとみるみる英語を身につける(16歳まで)
しかし、
大人はこれと同じことをやってもうまくいかない。
文法(規則)をよく理解して効果的に学習 → 日本語で
そして、カナダ人の先生とそれを会話で使う。
だから、日本語と英語 → TOEICスコアが短期でアップ
「聞ける」「読める」 が、「体感」できるから英語が好きになる。
「話せる」「書ける」 が、「上達」するから英語が使えるようになる。
2.1日5時間全日制。
スコアは、学習時間に比例する。
短期間でスコアアップをめざす。基本的には3ヵ月で200点アップを目標。
3.発言型、参加型授業。
先生が一方的に授業をする先生主導型ではなく、生徒も参加するセミナー形式の授業。先生が、一人一人の弱点を把握できる。
4.質の高いオリジナル教材。
5.週1回:本番さながらの模擬試験。(毎週金曜日午前)
時間配分を身に着ける。 集中力を養う。
6.週1回:カウンセリング
目標設定、やる気の継続。
模試の結果をもとに、弱点の克服方法を個人個人にアドバイス。








