①He competed in ski jump. 彼はスキージャンプで競った。 ①”He competed against a Canadian athlete. 彼はカナダ人選手と競った。 “compete” はいずれも自動詞で使われることがおおいです。 以下、オリンピックシリーズでまとめて一緒に使ってみましょう ②He
sharp 形容詞・副詞 ①The knife is sharp. ナイフは鋭いです。 ②She is sharp. 彼女は頭がきれる人です。 ③She has a sharp tongue. 彼女は辛口コメントをする人です。 ④We’ll meet at 6 sharp. 6時きっかりに会いましょう。 言葉って面白いですね、日本語でもナイフも切れる(鋭い)と言いますし、人間もきれる(鋭い)とも言いますが、英語でも日本語でも同じ感覚なんですね。 ③の表現は、会話の中で、 「彼女って毒舌ね」 といいたいときに是非使ってみてください ところで、カナダ人と待ち合わせの約束をするときには、必ず
plunge 動詞 下がる ①Sales plunged after the Olympics. 売り上げは、オリンピックの後落ちた。 意味的には、”decrease” と同じです。 ②I plunged the toilet. トイレのつまりの掃除をした。 ビジネスで使うのは①自動詞のパターンで、日常生活では②の他動詞のパターンです。 うちの学校の生徒で、彼のシェアハウスでの役割は、水周りの詰まりを解消する係りのようで、”plunge“というこの単語を授業で教えた時、思わず
slip on 動詞 今日は”slip on” という動詞の使い方を紹介します。 ①I slipped on mittens. 私は、ミトン(手袋)をはめた。 ②She slipped on her favourite shoes. 彼女はお気に入りの靴をはいた。 ③He slipped on his hoodie. 彼はパーカーをさっと着た。 スリッパはこの動詞slipから来たものです。 “put
on duty 副詞 ①The police officer is on duty. 警察官は勤務中です。 ②The guide dog is on duty. 盲導犬は仕事中です。 福祉に関して無知だった私は、バスの中で(盲導犬)の飼い主の足元でおとなしく座っている犬を思わずなでようとしたとき、犬のベストに”on
proud 形容詞 今日は”proud” という単語の使い方を紹介します。 形容詞で、「誇りに思う」という意味になります。 例えば・・・ ①He is proud that Canada is hosting the Olympics. 彼は、カナダでオリンピックが行われていることを誇りに思っている。 また、proudの後には前置詞もきます。 ②I
match 動詞 今回は「match」という単語の使い方を紹介します。 動詞では物と物が「調和している」という感じで使われます。 例えば・・・ His jacket matches his pants 彼のジャケットはズボンとよく合っている。 のように使われます。くれぐれも”His
bear 動詞 このシリーズの手始めとして、オリンピックにちなんで「bear」という単語の使い方を紹介します。 ①は聖火を持つ、「~を持つ」という使われ方で、②と③が「~に耐える」という意味になります。 ①The








