4月20日は、マリファナ・デーでした。こういうと国民の祝日みたいなイメージがありますが、4月20日に毎年一回マリファナ愛好者が集まる日です。 カナダではマリファナに関しては使用はもちろん違法ですが、日本ほど厳しく取締られておらず、街を歩いていると時々においがしてきます。英語は”He
“take the dishes away” これだと、「お皿を流しまで持っていく」という意味になります “put the dishes away”の場合は、「食器棚までお皿をもどす」という意味になります。 “take” と “put”
カナダは、4月の中旬ともなると雨は少ないのですが、日本に雪が降ったように今年はどういうわけか雨が多いです。そんな中、雨にもかかわらず週末にチューリップ畑に行きました 何人ものカナダ人の友人が、この季節になるとアメリカとカナダの国境に近いチューリップ畑がイチオシと勧めるので今年こそは訪れる記満々でした。前日ネットで調べていたらカナダ側のチューリップ畑の畑が出ていたので、急遽変更してそちらに行きました。何しろ毎年アメリカへ行く気をそがいしていたのは国境を越える列です。3時間待ちを2度経験した私にとっては大勇気が必要なのです。今年は特にカナダドルが高いので、「アメリカへの買い物客と一緒になったらどうしよう」なんて懸念材料ばかりだから、これはカナダ側に行くしかないと行ってきました 雨にもかかわらず見事なチューリップ畑でした。何と言ってもバックグランドが雪山。そして、チューリップ。こんなの見られるチャンスはカナダでこそ。是非おすすめです。
allergic 形容詞 アレルギーがある。 I am allergic to hay fever. 私は花粉症です。 I am allergic to nuts. 私はナッツアレルギーです。 I am allergic to shrimp. 私はエビアレルギーです。
このタイトル見ると夏休みを思い出す方もいらっしゃると思います。 今日のお話は、夏の朝早起きをするためのあのラジオ体操ではありません。 アイスランドの火山の噴火のためヨーロッパの路線航空便が軒並みキャンセルになっていますが ヨーロッパの空港で足止めされているグループの中で、日本人の旅行客のグループが時間つぶしにみんなで ラジオ体操をしているのをカナダのニュース番組で放送していました。 英語で「ラジオ体操」をなんと言うか考えたことありますか。 ニュースでは
It’s on me. 私のおごりです。 It’s on my visa card. ビザカードで支払います。 It’s on the house. レストランもちです。 生徒さんが、どうしてこの表現を使うのと聞かれました。”house” と “レストランもち”とどう関係があるのかと聞かれました。 レストラン特製のドレッシングは”house
春です。暖かな風に誘われて散策に出かけました。 カナダに来て最初にビックリしたことが、何でもサイズが大きいこと。 当時野菜が好きでなかった私の息子は、レストランで注文したシーザーサラダのあまりの野菜の多さにビックリしてテーブルに出されるや泣き出してしまいました。 ここで春のお散歩に話しは戻るのですが、見つけました! つくしやわらびを・・・・日本にしかないものと思っていたのですが、なんと出会ったのです。でもでっかい・・・んです。 生徒さんにも見せてあげたいと思い、摘んで帰って花瓶に入れていたら、みんなビックリしていました。 (写真見てね。鉛筆と並べて写したのでいかに大きいかが想像つくかと思います。) カナダに来てビックリしたサイズの大きいものその3・・・なめくじです。 気持ち悪い!(gross)見てみたい人はslug
be in bloom イディオム 花が咲いている The cherry blossoms are in full bloom. 桜が満開だ。 ところで、「桜が散ります」はどう言いますか? “The trees are losing their blossoms”が正解です くれぐれも”The blooms are
4月は日本は入学式、入社式のシーズンです。カナダで暮らしてみて日本と違う点はカナダの大学には入学式というものがないということです。 一般的に9月入学が多いけれども各学期(semester)が始まる時いつでも入学できます。会社でも採用された段階で入社となり入社式というものはありません。 そのかわり卒業式は日本より時間をかけて行われます。日本は、学校全体でひとまとめにして一日でとり行われますが、カナダの大学は学部ごとに日にち時間が異なり、1人ずつ卒業証書が手渡されます。 カナダでは卒業式が大きく取り扱われるのは、卒業式が(commencement)といわれるように、新しい人生の始まりとなるからです 注:ところでcommenceの意味はご存知ですか? 皆さんも良くご存知の”start”
通学期間8週間 カナダにやって来てすぐにAbleに入学しました。日本語環境で勉強をすることに初めは多少抵抗がありましたが、日本語で説明されても難しい文法を英語で説明されてもちんぷんかんぷんだったと思います。そして美枝子先生の授業を受けているうちに、だんだん文法がパズルみたいに見えてきて英語の見方が変わりました。特にTOEICを目標にしてきたわけではないのですが、Ableで勉強することで文法の基礎が身についたし、自分の成果がTOEICの結果ではっきりわかった時はとても嬉しかったです。 そして何より英語がもっと好きになりました。Able卒業後、求人募集の記事を読んだときに、Ableで習った単語や表現がいっぱい出てくるので感激しました!そしてすぐに英語環境での仕事が見つかりAbleで学んだ基礎をもとにこれからカナダ生活を送っていくのが今とても楽しみです。







