discriminate (動詞)差別する My boss discriminated against me. (上司は私を冷遇した) このように使うと職場で使える表現です。こんな状態になっては困るのですが、知っておくべき表現です。 また、 They discriminated
うそのようなホントの話ですが、バンクーバーではつい最近お酒を飲んで運転したら「飲酒運転」となり罰金が科せられることになりました。 今までは、少々飲んでもカナダ人は平気で運転していました。 飲酒運転に厳しい日本で育った私はこの「おおらかさ」に驚いていたのですがついにバンクーバーも日本並みの厳しさになりました。良いことです! この新しい規則のため郊外のレストランは売り上げに影響が大いに出ているようです。ワインなしの食事はカナダ人にとっては考えられないのでは? そして、これまた信じられないような理解しがたい話ですが、酒気検知器に息を吹き込むようにと警察に言われた酒気おび運転のカナダ人女性は、「つい最近口の整形手術をしたばかりで息を吹き込むことができない」と拒否しました。 それで、この女性の一件は裁判に持ち込まれましたが、この女性、メキシコで手術をしたとかでメキシコ人の医師の「術後はストローでジュースも飲めない場合や口笛もふけない状態もありうる」という手紙を裁判に持参し無罪放免になったとか、、、やっぱりカナダは「おおらか」ですね。
desperate 〔形容詞)必死の I am desperate to get a good TOEIC score. (私はどうしてもトーイックの高得点が欲しい) また、コーヒー大好き人間の私は朝コーヒーを飲まないと一日が始まりません。朝コーヒーを飲む時間のない日は、”I
英語で仕事のインタビューを受ける際、必ずと言っていいくらい以前はどんな仕事をしていたかを聞かれます。 のぞみちゃんは、旅行代理店でお仕事をしていたというので動名詞を使って英語にしました。 My
leave (動詞)置く I left my bag on the train. (電車にかばんを置き忘れた) 「置き忘れた」と言う日本語は”I forgot my bag on the train.” ともいえます。 皆さんの好きな方を使って下さい。 この”leave”
drop in ちょっと立ち寄る Is it OK if I drop in to see you tonight? (今晩ちょっと立ち寄ってもいい?) この ”drop in” は、句動詞と呼ばれるもので “drop in” が一つのかたまりで動詞の働きをします。 また、”drop
最近は「日本からバンクーバーに遊びに来たから立ち寄った」と言う卒業生が何人かいました。うれしかったです。 太一! 当時大学生だった太一もすっかり社会人になっちゃって! ひろき! 3年ぶりに今度はワーホリでカナダに来たそうでカナダ到着した昨日顔を出してくれました。 そしてコウキチさん! 今回は奥様、お子様のご家族連れで元気なお姿を拝見させていただきました。 みんな口をそろえて言うのが「日本は暑い!」10月になっても半袖で生活しているとか。 そんな中、イタリアから来られたみわちゃんが話くれた ”シエスタ”のことが頭をよぎり、「日本も一番暑い7月8月、この”シエスタ” を取り入れたらどうかな」と奇想天外なことを考えてしまいました。 ”シエスタ” は、スペイン語で「昼寝」と言う意味です。スペインやイタリアなどでは午後1時から数時間「シエスタ」といってこの時間帯はお店を閉めます。でもお店の中で昼寝をしているわけではありません。 みわちゃんの話だとイタリアの午後はとっても暑いのでエアコンをつけてまで営業するより「省エネ」という観点からも「シエスタ」という慣習があるそうです。
フランスの新聞ルモンド紙に、尖閣諸島沖の中国漁船の衝突事件をめぐっての中国政府の姿勢により、アジアの近隣諸国がアメリカとのきずなを強めるのではないかという論評があったそうです。 バンクーバーの新聞 the
“head” を動詞としてネイティブスピーカーは、使うことがあります。 head (動詞)~に向かって進む I am heading to school. (私は学校に行く途中です) 学校では、I am going to shcool. とか I







