slushy (形容詞)雪解けでぬかるんだ The road is slushy. (道は雪解けでぬかるんでいる) “slushy” というと思い出すのが seven-eleven(セブンイレブン)で売っている “slushies”というオレンジ色の飲み物です。まさに「雪解け」のような氷がカップにはいったものです。カナダ人が飲んでいるこの「得体のしれない鮮やかな色合いのもの」が飲み物だと知った時私はちょっとしたカルチャーショックを受けました。 でもこれが語源なので興味のある方はぜひ買ってみてください。”slushy”のイメージがうかぶと思います。ちなみに日本の「カキ氷」ではありません。 ↑↑↑Slushies↑↑↑
今週末、金曜の夜からバンクーバーは雪が降りました。もうすぐ3月というのに。 今朝のニュースでリポーターが第83回のアカデミー賞授賞式の準備の様子をロスアンジェルス(L.A.)から伝えていました。彼女は参加者気分でデコルテ(胸元)をだしたドレスを着ての中継でしたが「例年になく寒いL.Aだと」言っておりました。 そしてここ西海岸に位置するバンクーバーも雪が降り寒~い日曜日です。何メートルも積もるような雪ではなくそして週末だったので生活に支障はきたしませんでしたが、道は雪解けでぬかるみ歩くのが大変でした。 今週の一押し英単語はこれを書きます。このブログとあわせて読んでくださいね。 ところで今回は予想通り
advance (動詞)進む He advanced to the next round. (彼は次の試合に勝ち進んだ) advance は、名詞もありますがこのように動詞で使われることが多いです。 これは、”婚活” がどんどん進んでいるのを伝えるのにも使えます。 Our
剣道といえば、キムタクが出演し何年か前に大ヒットした映画「武士の一分」を思を思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれませんが今回はわがAbleきっての剣士、ゆうが大会に出場し生徒さん達が応援に行く という話を聞き突如私も加わりました。 会場は日本人の漁師たちが最初にやって来たというリッチモンド市のスティーブストン地区で行われました。剣道、そして日本人に馴染みの深い場所での開催だったので参加者は一体だれなんだろうと興味深々でした。 会場に着くと会う人は、小さい子供から、成人女性、男性・・・そして袴の下につけている「たれ」を見ると、中国系、韓国系の名前、はたまたカタカナで書かれたヨーロッパ系の名前も多々あり剣道が幅広くいろいろな人たちに浸透していることをうれしく思いました。 また、所属団体も表示されており、バンクーバー愛好会などに混じりハワイ、ポートランドなどと書かれている剣士もいて圧巻でした。たれに「薔薇」と言う名前をつけている”なぞの白人剣士”がいました。機会があればお話を伺いたかったです。 ↑↑剣道の垂れです↑↑ 剣道は、「無心」「不動心」の境地に浸れ、肉体的にも精神的にも鍛錬でき勉強・仕事からの息抜きのためには良いスポーツだと思います。 剣道はトーナメント形式でどんどん勝ち進んで行きます。 一押し英単語では、ゆうも大活躍したのでそれを英語にしました。
今年は良い年になりそうな予感がします。 2011年最初の1月TOEICテストで5人の生徒さんが900点越えました。 一人の生徒さんは1年前カナダに来て最初にAbleで勉強しそして留学のしめでまたAbleに帰ってきてくれたみかちゃんです。1年前はよちよち歩きの英語でしたが帰国前にAbleに帰ってきてくれた時は堂々一人歩きができるまでの英語力を身につけ、TOEICでも偉業を残し有意義な留学生活だったと思います。そして最後の最後の留学のしめのメキシコ旅行楽しんできてね。また、まゆこちゃんは、昨年末帰国予定でしたが、自分のなかでは800点を越えないと帰れないと思いもう1ヶ月残ることにした生徒さんです。2人とも800点をめざして頑張っていたのですが、飛び級なぬ800点なしで900点を越えました。「無我夢中」とは彼女達の姿で本当によかったです。 今年もバンクーバーから卒業生達のご活躍をお祈りしています。
admit (動詞)認める He admitted to loving her. (彼は彼女に愛の告白をした) 直訳すると「彼は彼女を愛していると認めた」ですがこの表現で「彼は彼女に愛の告白をした」と言うことができます。 admitは後ろに動名詞~ingをとります。文法的にとっても大事なのでお忘れなくね。
もうすぐ2月14日バレンタインデーですね。カナダでは恋人達が花やカードをおくってお互いに愛を確かめ合う日です。 日本と違ってどちらかというと男性が女性にプレゼントすることが多いような気がします。 今週末の新聞一面使った目を引く広告は、Tiffany
通学期間5週間 英語はある程度聞けて何となく話せる、それがAble入学前の私でした。でも新聞が読めない、友人と深く語り合えない、そこに大きな大きな英語の壁を感じていました。でも、Ableを卒業した今、その壁を1枚打破したような感覚があります^^ どんな時にそれを感じるかと言うと・・・ まずは、ニューヨークへ行った時です。美術館や博物館にある展示物の説明を、いつもなら日本語Ver.のオーディオを聞きながら楽しんでいたのが、オーディオ無し(もしくは英語Ver.)で理解する事ができました。説明の中でAbleで習った単語が出るわ出るわ。。。この1単語を知っているのとそうでないのでは理解度が全く違う!!習った単語が出てきて意味が理解できる度に、1人でガッツポーズ状態でした。 (TOEICで高得点を取れるより嬉しかったりして・・・) 次に、カナダ人の友人と「中国」について話した時です。私の使う単語のformalityが上がった事!!そして友人もその単語を使う使う。今まで日本語でなら話し合えた事も、英語を使うと上手く意見出来ずに何となく敗北感のようなものを感じていたのですが。。。まだまだ対等に話せはしませんが、以前よりももっと具体的に自分を表現できるようになって自信がつきました^^ 最後にTOEICで点数が取れた時です。もともと、点数に重点を置いていたわけではなく、もっと英語を理解したいと思って始めた勉強だったのですが、気付けばTOEICの点数も上がっていた、という感じです。 「あやふや」で「何となく」勉強してきた英語を、あやふやのまま使っていた私はAbleで正しい英語、本当に使える・使われている英語を学べて良かったと思っています。英語で伸び悩んでいる人はAbleで学んでみると1歩前進するキッカケを手に入れられると思います。キッカケをもらった私はこれからも美枝子方式で勉強を続けてさらなる壁を打破したいと思います◎ ありがとうございました。
stay (動詞) ~の状態である To stay healthy you have to get enough sleep and quit smoking. (健康を維持するためには睡眠を十分とりタバコをやめることです) stayは、(1)「滞在する」と言う意味と(2)「~の状態である」という意味も持っています。 〔2〕の意味を知らない方はここでぜひマスターしましょう。 ”stay
最近カナダでよく話題になるのが「いかに健康を維持するか」です。言うまでもなく1.睡眠時間を十分取ること 2.適度な運動 3.深酒・タバコをやめること・・・ <一押し英単語ではこれを英語にしますね> このタバコですが、年々悪者扱いされるようになりました。カナダではつい最近までレストランの中では禁煙といわれていたのですが、今では建物の中でさえも禁煙で、しかもタバコを吸うには出口から何メートルかは離れなければならないと言う規則さえできました。 考えてみれば日本では以前は「日本専売公社」という名前の公共機関がタバコを販売していました。一時期、政府系の安定した企業として就活でも人気の企業でした。(これで年齢がわかってしまいそうですね) それが、いつの頃からかJTという社名にかわり、食品やジュースなどにも力を入れるようになりました。 それでもカナダに比べると喫煙者の数は日本は多いような気がします。レストランにしても喫煙席が近くだと禁煙席に座ってもなんら違いを感じませんし新幹線でも喫煙車両の近くの禁煙車はタバコのにおいが充満しているような気がします。 私的にはこのJT、有機野菜など体に優しいものに力をいれたらどうかと思うのですが。喫煙愛好者の方々には叱られそうですね。 ダウンタウンではいたると所でこのような禁煙の看板が出ています。“MAXIMUN







