通学期間14週間 14週間お世話になりました。最初カナダに来たときの自分は英語の学習法になんの迷いもなくひたすら勉強し続けてたのですが、英語の伸びが感じられず、どう勉強す ればいいかまったくわからなくなったときにABLEに行きました。「日本語による TOEIC教材の英語勉強で本当に英語力が伸びるのか?」「英会話はできるようになるのか?」「英語学習に母国語を介すべきか否か?」などさまざまな懸念が残って いました。でもとりあえず1ヵ月通うことにして自分にやっぱり合わなかったらやめようと思い通い始めました。そして通って1ヶ月後、確実に英語の4技能が伸びていることを感じることができました。特に新聞という生の英語を完全理解できるように徹底的におしえて頂いたのは本当に自分の英語学習の財産になりました!結局気に入って3ヶ月と2週間も通っちゃいました!僕は英語学習と同じくらい様々な英語学習法を追求してきたので、美枝子式学習法がいかに優れているか人1倍感じることができ、これからも続けていける学習法を教わり本当に良かったです! 卒業後、前のESLに戻ったとき、「使う英語がすごく変わったな」っと友達に言われうれしかったです! そしてその友達もABLEに通いはじめました^^) TOEICの成績も日本に いた時はベストスコアが400だったのでここまで伸びることができて自分でもびっくりです。 次は満点を目指してまたいつかAbleに戻ってきます!
catch on (動詞)流行する・人気を博する Yoga is catching on in Canada. (ヨガがカナダでは流行している) catch on はそのほか「理解する」などいろいろな意味を持った句動詞です。このほか若い人たちの間ではやっていると言いたければ ”in
Able English Studies ヨガクラブを結成したらどうかと思うほど私のたくさんの生徒さんがヨガをやっています。 何人もの人たちに薦められ私も遂に重い腰をあげヨガクラスに参加しています。参加する前は、私の生徒さん達のような若い人たち・体の柔軟な人たち(どういうわけか私の周りのヨガをやっている人はこういう人達なのです)ではないかと思っていましたが、私のクラスでは、老若男女関係なし・体の柔軟性関係なしでみんな楽しくやっています。 これもカナダのテレビ・新聞でヨガが健康維持に役立つという情報をたくさん流しているからでしょうか? コンピューターに一日くぎ付けにされて仕事をしている人には肩こり解消になるからでしょうか? 本当にあらゆる人たちに浸透していると思います。 今日のいちおし単語は、「ヨガが大流行」と言う表現です。あわせて見てくださいね。 日本のヨガ事情はどうなのかなと思いをはせながら今このブログを書いています。 カナダではヨガブームでヨガ関連のものを扱っているLululemonという会社もヨガ同様に人気が沸騰し続けています。この会社一時東京の青山にお店があったようですが日本ではブレイクしないで終わったようです。さて本題に戻ってヨガは私にとっては肩こり・ストレス解消になり手軽にできるものなのでこれからも生活の一部になりそうです。 My
cash (動詞)小切手を現金にかえる I would like to cash this cheque. ( この小切手を現金に換えていただきたいのですが) この場合は、動詞で使った場合ですが、”Please pay by cash. ” (現金でのお支払いでお願いいたします)のように、おなじみの名詞の使い方もあります。
カナダでは小切手が現金同様に使われます。お給料も小切手で支払われます。小切手で支払われたお給料は銀行で換金しなけばなりません。帰国間際まで働いたたっくんは、自分の銀行口座をクローズしたためいつも通りには、お給料の小切手を現金化できませんでした。そこでどうしたらいいのかその銀行で尋ねたら、銀行のような金融機関を教えてもらったそうです。でもそこで換金したらなんと手数料が20ドル近くかかったそうです。 英語でいうと Poor







