新しいWEBサイトになって心機一転、スタッフブログはもちろん、twitter、Facebook、mixiなどへの情報更新もされますので、楽しみにしていてください。 これからも宜しくお願いします!

今まで、たくさんの生徒さんたちがABLEで勉強し、大きな成果を残されました。 そんな生徒さんたちから寄せられたメッセージを紹介します。    

大人気!美枝子先生のワンポイント英単語レッスン♪

美枝子先生の英単語ワンポイントレッスン♪ TOEIC学習者たちから絶大な支持を得る美枝子先生が、 今日もピンポイントで役立つ英単語をご紹介しちゃいます!

ABLEが誇る英語学習のプロフェッショナルスタッフをご紹介

皆さんの英語力を着実に上げていく頼もしいスタッフをご紹介します。 会話から文法、バンクーバー生活でのメンタルケアまでこなす、明るく楽しい面々です!

ABLEスタッフBLOG

ABLEのスタッフがお届けする、バンクーバー発BLOGです。 学校内や、バンクーバーで出会うさまざまな出来事をつづっていきます。

~text – 私は彼にテキストメッセージを送った~

text  (動詞)テキストメッセージを送る I texted him.         私は彼にテキストメッセージを送った。 また次のように名詞としても使えます。 I got two texts.  私は2通テキストメッツセージをもらった。 I e-mailed

ワイン片手に星空政治討論会

久々のブログになりました。いつも読んでくださっている皆様には申し訳なく思いながら今日に至りました。 8月14日、15日の週末は、「日本はお盆休みの帰省のUターンラッシュでたいへんだろうなあ」と日本に思いをはせながら、カナダ人の知り合い達と我が家で夕食を食べていました。ふと窓の外に目をやれば星がとってもきれいだったので夕食後はワインを持って戸外でひと時を過ごしました。 日本では「熱中症に気をつけましょう」というニュースが流れているようです。もちろんバンクーバーも昼間は”暑かった”です。 夜になると涼しくなり久々ゆっくり星空をながめる余裕があり、ワイン片手に(?)なんと国際政治の話に花を咲かせました。カナダ人の目からみた日本像をきき、日本人の立場から日本の最近の政治事情など私の意見をだし、ワインより’’焼酎がぴったりといった感じの夜になりました。 それにしても、80年代までは日本は押しも押されぬ経済大国だったのに、いまや世界の目はもう日本じゃなく中国に向いているようです。彼らとの会話の中で面白かったのが、中国の安い労働力に頼って欧米各国をはじめ日本が工場を持っていった故に彼らは’お金持ち’になり今は、そのお金が幅を利かせていると、、、、Money

~work for - 金曜なら都合がいいわ~

work for~       予定があう 次のような会話体でよく使われます。 Matt : ” Do you want to have dinner Thursday?”   「木曜日夕食に行かない?」 Mieko: ” Sorry, I’m busy Thursday, but Friday works for me.”     「ごめんなさい。木曜日はちょっと。でも金曜日ならいけるわ。」 会話用の表現のようですが、TOEIC

”メイドカフェ” ついにカナダ上陸

「秋葉原」といえば一昔前は、外国人は「日本製家電製品」を思い浮かべる地域でした。 ところが現在は、「秋葉原」といえば、若者文化の発祥地となりどんどん新しいコンセプトを発信しています。「おたく」と呼ばれる若者達、「メイドカフェ」もそうです。  その「メイドカフェ」の「コスプレ」のコンセプトを日本から輸入したカフェ(といえばかっこいいですが、実はまねたもの?)がバンクーバーにもオープンしました。 このカフェ、どうやら白人文化にはまだ浸透してなく、アジア系の男性の若者の間で人気があるようです。  日替わりで、フレンチメイド、看護士、婦人警官などのコスチュームに身を包んだウエイトレスが軽食を運んでもてなしてくれるそうです。 どうしてこの文化が白人にはまだ浸透しづらいかといえば、あくまでも”私の意見”ですが、なにやら怪しげなコスプレ関連のものを扱っているお店のショーウインドウのディスプレイに「フリルひらひらの白いエプロンのフレンチメイド」のコスチュームを見かけたりもするので、やっぱり少々いかがわしいイメージがあるのでしょうね。 でも、今回オープンしたカフェは、全くもってそんなコンセプトはないとのことです。

なんだか女優気分!私もしかして映っているの?

午後の授業を終えてコーヒーブレイクに出たらなんとAbleの近くのGranville Streetが、物々しい気配! パトカーが数台、黄色いタクシーが何台、そして人だかり、一体何の騒ぎ?  次に目に入ったのが、” You are